【資料ダウンロード】「エバサナ」の統合商業化サポート

ライフサイエンス分野にいる私たちは今、新たな世界にいます。米国のみならず全世界における新薬の承認数は増え、新たな技術を用いた将来の治療薬になる可能性を秘める開発品のパイプラインが増えていくことで適度な安心感を得ている一方で、これまで以上に、コストを合理化、リスクを軽減し自社の製品、開発品の価値と実際のリターンを最大化する方法を模索しています。

新薬の発売直前3年間に費やす金額は133億円以上と言われています。この様な膨大な投資にも関わらず66%の医薬品は、発売計画どおりの利益をもたらしていません。いま、長期間に渡る新薬の開発から商業化まで耐えなければならない従来のアプローチを変革するリスクと投資を抑えて上市を目指すサービスをエバサナ社(米国)が提供しています。

エバサナは、顧客である製薬会社や新興のバイオテック企業に対し、耐えられない可能性のある従来のアプローチを目の前にした場合、違うアプローチの模索を提案しています。実際に、開発、上市、商業化までの予測不可能な状況に加え、業界からの圧力は避けられない状況に対して、クライアントは、リスクが少ない上、よりリターンを高めることができる従来とは異なる新薬の商業化に対するアプローチを求めています。

米国市場で導出せずに自社開発品を販売する

2018年に、ライフサイエンス業界における市場調査および戦略コンサルティングを提供していたエバサナは、クライアント向けに新製品の商業化サポートサービスを「統合新薬商業化サービス」を開始いたしました。このサービスにより、製薬会社、バイオテック企業そしてメドテック企業が新製品を新市場において、自らが、完全でフルスケールのカスタマイズされた商業化を実施することが可能となりました。

本サービスの開始以来、エバサナは、ライフサイエンス業界におけるコンサルティングサービスに加え、新市場での新薬の販売をサポートするサービスを多くの製薬・バイオテック企業のサポートをしています。

統合新薬商業化サービス{EVERSANA COMPLETE COMMERCIALIZATION}と呼ばれるエバサナのエンド・ツー・エンドの商業化エンジンは、クライアントに対して、発売戦略、戦略の実行、長期的なアウトソースサービス(流通、フィールドサポート、患者ハブサービスを含む)全般に渡って商業化のサポートを提供します。今日は、同サービスの担当者が作成したホワイトペーパー「EVERSANA COMPLETE COMMERCIALIZATION」をご希望の方にお送り致します。

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