海外・国内の『レポート・調査をご検討の方

Insights4にご相談ください。

【外資系マーケットリサーチ会社で経験豊富なコンサルタントがお手伝いします】

情報をさらに有効に活用するために

英文報告書、海外データベースから戦略的な海外調査まで
あらゆる調査ニーズにInsights4Pharmaの専門コンサルタントがサポートします。

「意思決定に必要な情報を調査でを入手したい」
調査レポートを購入したいがどれが良いのかわからない
「以前購入したレポートは希望した内容がなかった
「調査をしたいが結局どのくらいの予算を準備しないといけない?」
海外コンサルむけ
プロポーザル依頼書(RFP)を準備したい

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調査レポート・データベース購入・別途調査実施を
『Ingiths4Pharma』がサポートします

20年以上の実績

海外を含むマーケットリサーチの経験が豊富なコンサルタントがお手伝いいたします。課題の解決にはどのような情報が必要なのか、その情報を得るにはどのような方法が考えられるのか、レポートはあるのか、情報を得るための期間と予算は?様々な要望に対して対応、一緒になって課題解決を目指します。

適切なベンダー選定

マーケットリサーチのベンダーにもそれぞれ特長があり、それらのベンダーからもっとも調査に適切なベンダーを一緒になって選別いたします。製薬業界を取り巻く環境は複雑化しており、方法論、情報ソースも多岐にわたります。クライアントの意思決定の土台となるレポート・調査も適切なベンダー選びが重要な要素です。

RFP作成サポート

海外のベンダーへの情報の依頼には適切な調査の要望書であるRFP(Request for Proposal)が大切です。クライアントが課題解決の答えを得るためのまず一歩目であるRFPの作成からサポート、クライアントの目的を明確にし、海外のベンダーが適切な提案書を作成できる、そのようなRPF作成のお手伝いをします。

強い海外ネットワーク

欧米と日本における強いネットワークをクライアントの解決課題の為に活用をいたします。全世界の調査レポート発行会社、欧米、アジア、インドでローカルで活動する調査会社、アナリストを有する調査会社、コンサルティング会社が御社の必要な情報獲得の大きな提供者となるでしょう。

相場観の把握

調査やレポートは実体があるものではありませんが、情報は安くはありません。では、このような情報へのコスト(投資)はどのように決めればいいのでしょうか?適切な情報への投資は将来の事業の拡大を達成し、リスクを軽減します。情報や調査への予算も相場観があります。経験豊富なコンサルタントがサポートします。

相談は無料

Insights4では、将来の課題解決、正しい戦略の構築と実践をサポートします。もちろん、ご相談は無料で承ります。私たちの経験、ネットワーク、ご提案がクライアントのお役にたてられましたらこれほど嬉しいことはございません。ぜひ、ご遠慮なくご相談ください。

私が担当します。専門コンサルタントのプロファイル

20年以上にわたり製薬業界のマーケットリサーチ業務に就く。日本における大手から中堅の製薬企業、バイオテック企業のおもに海外領域での情報戦略のサポートをする。
現在、SDMJコンサルティング合同会社の現在代表で製薬業界向けのポータルサイト「Insights4 Pharma」を運営する。
過去のプロジェクトにおいて多くの日本の製薬企業の海外でのマーケットリサーチ、コンサルティングの経験を有する。

青森県出身で1968年生まれ。早稲田大学卒業。アメリカン・エキスプレス、三菱商事建材㈱の後、英国Cardiff UniversityでDBAを取得。98年にロンドンでデータモニター入社。2001年から日本支社長(現Informa)を15年つとめ2015年9月に独立。海外と日本の情報ギャップを埋め、日本企業のグローバルでの成功をさらにサポートする為に、SDMJコンサルティング合同会社を設立する。製薬業界を中心に複数の海外のコンサルティング会社、情報ベンダーと業務提携をはじめ、多くの海外コンサルプロジェクトを支援している。

1998年から2016年まで英国リサーチコンサルティング会社、データモニター(現インフォーマ)ではロンドンでの3年の業務を経て、2001年に同社日本支社を設立する。設立から日本支社長として同社のサービスを日本のクライアントの拡大とサポートに従事する。同社では、製薬業界向けのデータベース、レポート、コンサルタンシーなどほとんどすべてのサービスを日本のクライアントへ提供。毎年開催のアナリストを招聘してのセミナーでは毎回100名以上の出席者を集め好評でした。

まだまだ日本のクライアントが必要とする情報は世界にあり、それらの情報を自らの手でお客様に届けた、クライアントのより的確な戦略的な意思決定をサポートしたいと独立。特定の情報会社に属することなくより自由な立場で最も適切な情報をクライアントに届け、クライアントが日本でも海外と同じ、もしくはそれ以上に情報を有効に活用してもらい、グローバル市場での成功を支える事をゴールとする。

情報活用コンサルタント
前田 静吾
seigomaeda@sdmjapan.com
080-9159-1217

製薬業界のグローバルでの情報戦略に、
「Insights4 Pharma」をご活用下さい

グローバル人材が活用するInsights4を御社のビジネスの機会に!

グローバル化が更に進む製薬業界では国内外での戦略実施に対しての正しい意思決定が不可欠です。Insights4 Pharmaでは、情報の活用という面でクライアントを支援いたします。新たなモダリティ、デジタルヘルスの対等、医療コストの増大など医学の進歩とともに新たな課題も発生し、最新の情報を収集し、正しくリスクを把握、適切な意思決定の判断をするためには、より正しい情報を活用することが重要です。一方で、多くの情報が氾濫する中で、目的を明確にし、効率よく情報を得る為に海外を含めた情報ベンダー、レポートを始めとるする情報ベンダーの活用はさらに成功の為に鍵となります。
では、どの情報をどのように獲得し、活用するのか?

海外ベンダーとして豊富な経験と最新のグローバルでの課題を把握するInsights4 Pharamの専門コンサルタントを活用ください。

今後もInsights4 Pharmaでは、海外ベンダーとの提携を深め、日本国内の意思決定のサポートを継続します。Insights4 Pharmaでの広告機会を是非ご活用を!

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