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KDM5A増加とTLR経路活性化を介して抗癌免疫治療を増強しうる化合物を発見

【BioToday 2020/9/14】 リシン脱メチル化酵素KDM5Aが多いマウス腫瘍には免疫チェックポイント阻害剤(ICB)・PD-1抗体がよく効き、KDM5A増やす化合物D18が種々のICBの癌治療効果を増強しうると分かりました。 2段落, 153文字

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