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カナグルで下肢切断を生じ易くなるのは主に心血管持病持ちの65歳以上患者

【BioToday 2020/8/26】 Johnson & Johnson(J&J)のSGLT2阻害剤INVOKANA(カナグル;canagliflozin、カナグリフロジン)で下肢切断を生じ易くなるのはもっぱら心血管持病ありの65歳以上高齢者に限られるようです。 2段落, 177文字

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