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Lilly/BoehringerのJardianceで駆出率低下心不全患者の心血管死や心不全入院減少

【BioToday 2020/7/31】 駆出率低下心不全(HFrEF)患者をEli Lilly/Boehringer IngelheimのSGLT2阻害剤Jardiance(ジャディアンス;empagliflozin、エンパグリフロジン)で治療した第3相試験(EMPEROR-Reduced)が主要目標・心血管死や心不全入院の減少を達成しました。 3段落, 284文字

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