製薬業界の最新ニュースと解説

リン酸化タウ・p-tau217の血中濃度測定でアルツハイマー病の有無を識別しうる

【BioToday 2020/7/30】 タウ蛋白質の一種・p-tau217の血中(血漿)濃度でアルツハイマー病と他の認知症や神経変性疾患を区別しうることが示されました。 3段落, 217文字

全文購読は有料会員登録が必要です。会員の方はこちら

コメントを残す