欧米のKOLのオピニオンを御社の研究開発に活用しませんか?

世界でも大手製薬企業を始め好評頂いているFirstWord からの KOL Insightsシリーズから本日は膀胱癌の最新レポートをご案内します。

ここ10年で膀胱癌の治療アルゴリズムは大きく変化と進化を遂げております。現在膀胱癌治療薬として5つのPD(L)-1チェックポイント阻害剤が承認されています。では、これらの承認薬を始めとして、膀胱癌治療市場はどのような影響を受け、今後どのような進化をしていくのでしょうか?
欧米のKOL、12名に1年間継続して定性調査をするレポートです。

このレポートでは以下のような疑問に答えます。

  • 膀胱癌(NMIBC)治療の臨床的アンメットニーズは?
  • BCGワクチンとアンメットニーズ
  • KOLが考える今後の膀胱癌治療薬は?
  • 承認のPD(L)-1チェックポイント阻害薬、もっとも関心が高いのは?そしてその理由
  • がん免疫療法、差別化のポイントはなに?
  • 今後の膀胱癌の治療はどうなるのか?

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ちなみにこのKOLインサイトシリーズは以下の疾患領域でもレポートがございます。ご相談はInsights4前田までご遠慮無く!

  • 非小細胞肺癌
  • CAR-T 細胞療法
  • CLL
  • 乾癬
  • 腎細胞癌
  • 多発性骨髄腫
  • ループス

Insights4前田静吾
080-9159-1217
seigomaeda@sdmjapan.com

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