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FDA バイエル社Stivargaの肝細胞がんの二次治療適応追加を承認

FDAはバイエル社の経口マルチキナーゼ阻害剤Stivargaを、Nexavarによる治療歴を有する肝細胞がん(HCC)患者の全身療法を含む二次治療薬として承認しました。
バイエル社によるとHCC治療に新たな治療選択が誕生したのは10年ぶりだということです。

本記事は、「FirstWord Pharma」の記事をインサイト4が翻訳した一部です。Insights4プレミアムの「FirstWord Plusオプション」ご購入の方は、FirstWord Plus日本語タイトルと記事全文をご利用頂けます。

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