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BMSの抗癌免疫薬一対Opdivo/Yervoyの肺癌初治療用途の承認申請を欧米が受理

【BioToday 2020/04/09】 EGFRやALK遺伝情報に異常がない非小細胞肺癌(NSCLC)をBristol-Myers Squibb(BMS)の抗癌免疫薬一対・抗PD-1薬Opdivo(nivolumab)/抗CTLA-4抗体Yervoy(ipilimumab)と化学療法剤で初治療する用途の承認申請を米国FDAと欧州医薬品庁(EMA)が受理しました。 3段落, 325文字

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