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Pfizerに渡さなかった短腸症候群薬開発を手掛けるVectivBio社が3500万ドル調達

【BioToday 2020年1月9日】去年Pfizer(ファイザー)が買った小人症薬開発会社Therachonを率いていたLuca Santarelli氏の新たな舞台VectivBio社が3500万ドル調達と共に幕開けし、Pfizerに渡さなかったGLP-2薬apraglutideによる短腸症候群(SBS)治療の開発を続けます。

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