心血管疾患の恐れが大きい人へのインフルエンザワクチン増量の効果認められず

【BioToday 12月8日】 無作為化試験の結果、心筋梗塞や心不全での入院経験があって高齢や肥満などの心血管疾患(CVD)の危険因子を少なくとも1つ有する患者にインフルエンザワクチンを多めに投与しても死亡や心血管/肺が原因の入院は減りませんでした。 2段落, 150文字

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