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Alnylam社のAGT阻害RNA干渉薬のPh1で血圧が用量依存的に低下

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【BioToday 2020/11/14】 RAS(レニン-アンジオテンシン系)発端分子アンジオテンシノーゲン(AGT)合成を阻止するAlnylam Pharmaceuticals社のRNA干渉薬ALN-AGT皮下注射の第1相試験で軽~中等度高血圧症患者の血圧が投与量依存的に下がりました。 2段落, 165文字

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